TOYOTA T.P.R@cing Starlet GT
EP82 4E-FTE 5MT H6


スターレット GT 年式:平成6年 ミッション:5MT

二台目のスターレットです。

初代をなくして、ST205セリカGt-Fourを探していたのですが、またスターレットになってしまいました。
EP82の後期の丸目は好きですね。
シルバーの82のパーツをほぼ引き継ぎ、こまごまと買い足して車を作っています。
そこまでコテコテにするつもりは無かったのですが、結局こうなってしまいました。

基本的に夜仕様で、ハイ、ロー共にHIDが入っています。
インテリアは赤と黒で、エクステリアは青と黒で仕上げています。
走行能力はフロントデフを入れてから脅威に速いです。
デフ入れた初日でFCのRX-7と走ったのですが、コーナーでついていけますね。
まあ、加速ではかないませんが。




- Engine -

■エンジン乗せ替え
おそらくピストン破損のため乗せ替え。一人で二日で仕上げました。工賃はパーツクリーナーと軍手代ぐらいか。

■スパークプラグ
『 NGK・イリマックス 』
ありえないことに、プラグにひびが入って使用不可に。三ヶ月ぐらいなのに。

■プラグコード
『 NGK・パワーケーブル 』
さすがにパワーケーブルは良かったです。予算の関係で安いケーブルに変えましたが、乗ってすぐパワーダウンを感じられました。

■ラジエターキャップ
『 トムス・ハイプレッシャーラジエターキャップ 』
効果は多分あるのでしょう。

■オイルクーラー
効果ありですね。一度つけてると、油温が不安で外せません。

■真鍮二層ラジエター
セッティングが難しいかも。ポン付けするとオーバーヒートします。理由が分かるかな?

■オイルエレメント移動キット
いたる所からオイル漏れし、苦労させられました。

■サムコラジエターホース
純正とくらべかなり硬い。どういう効果があるかは不明。

■エアクリーナー
『 HKS・パワーフロー 』
音が変わる。フィルターを換えるたび加速が蘇る。フィルターの寿命結構短いです。ほとんど変えないケド。

■マフラー 『 五次元・ボーダー304スピード 』
+ 『 ストレートキャタライザー 』
いい音しますよ。メインもそこまで太くないのでトルク感もあります。サイレンサーもうちょっと大きくてもいいかな。

■ダクト + エアファンネル
パワーフローポン付けでは確実にパワーダウンしていると思います。ダクトを引くと驚くほどパワーアップ。体感できます。

■コンデンサチューン
『 PUMA・Wonder/R 』
かなり効果あります。バッテリー保護にもなるし。しかし、寿命があるので注意。

■ランナップ
タンクに入れっぱなし。効果あるのかなぁ。

■トルマリンシート
格安チューン。なんとなく体感できますよ。

■オイル添加剤
『 マイクロセラ 』 + 『 マイクロフロン 』
いつもキャッスルオイルとこの添加剤です。だからいつもオイル交換代は1000円!

■アーシング
基本ですね。まずここから入りましょう。エンジンルームをぐちゃぐちゃにしないようにタイラップを上手に使いましょう。

- Exterior -


■ホイール
『  ヨコハマ・スーパーアドバン 』
お気に入り。スポーティーでしょ?

■タイヤ
フロント 『 ネオバ 195/55-15 』
リヤ 『 ネオバ 185/60-15 』

■ユーロナンバー
 
■サイド&リヤアンダーネオン (ブルー)

■青LEDウォッシャーノズル
一度外国製の赤LEDのノズルを買ったんですが、水圧が低いのかまともに水が出ませんでした。

■ロゴステッカー
■ヘッドライトバルブ
ハイビーム 『 ベロフ・HID4300k 』
+ロービーム 『 ラウド・HID6000k 』
色温度は実用を考えるなら6000Kまで。それ以上だとドレスアップにしかならないです。

■フォグバルブ
『 PIAA プラズマイエロー 35w 』

■ライセンス灯 イエローLED
純正だと気持ち悪いくらい明るいですよね。今は片側抜いています。

■車幅灯  パープルLED


- Weight down -

■スペアタイヤレス

■FRPボンネット
かなり軽量化されます。交換したらわかりますが、純正ボンネットはかなり重いです。

■リヤワイパーAssyレス
軽量化の効果はわかりませんが、気分的にすっきりです。

■アンダーコートレス(一部)

■リヤシートバックレス

■リヤ内装レス


- Interior -

■レカロSP-Gタイプフルバケシート(赤) + センター落とし込み式シートレール + 四点式シートベルト

■純正レカロシート(助手席) → レカロシート(赤) + ブリッドレール

■ステアリング
『 モモ レース 』

■社外足マット(赤)

■ペダルカバー
『 RAZO・ペダルカバー 』
ヒールトゥープレート付です。慣れると無くても出来ますが、結構やりやすくなります。

■球形シフトノブ

■ギャルソン 羽

■スピンターンノブ
夏はほとんど使いませんが、冬は大活躍です。

■内装塗装

■純正メーターLED加工

■クリーンボックス
純正オプションのゴミ箱です。インパネにすっきり収まるので見た目もすっきりです。手に入れるのに一年かかりました。


- Reinforce part -

■TRD フロントタワーバー

■純正リヤトライアングルタワーバー
 
■クスコ ブレーキマスターシリンダーストッパー

■Cピラーバー


- Electronic part -

■ECU
『 メーカー不明 』 →  『 純正&点火時期進角 』 → 『 HKS・F-con 』 + 『 HKS・FCD 』
どれがいいかは厳密にはよく分からない。純正で進角させてもそこそこ走れます。

■油圧計
『 HKS・圧力計 』
一応付いているがほとんど意味が分からない。

■水温計
『 トラスト・テンプメーター 』
付けると温度が気になって走れないという説も納得。でも、エンジン保護の始めの一歩。

■油温計
『 トラスト・ワーニング テンプメーター 』
一度付けると必須項目に含まれます。


- Handling part -

■フロントブレーキスリットローター → 純正
スリットローターは温度が上がってくると、スリットの入ってる部分の膨張率の関係か、ジャダーが出てました。

■フロントブレーキパッド ブリッツ → 純正
ブリッツは低温の効きが悪かったです。今は純正の方が乗りやすいです。

■リヤブレーキパッド FET → 純正
FETは効きがきわめて悪かったです。坂道での駐車はほぼ出来ませんでした。純正もそれほどでもないですが。本体のせいかな?

■純正ヘリカルデフ → 社外機械式デフ
コーナーでもアクセルを踏めます。でも、トータルで速いかは判りません。ヘリカルの方が乗りやすいです。

■クロスミッション
個人的にワイドの方が好きですね。

■ショック タナベ・トキコ

■サススプリング
『 ケージーエム DRレーシング 』


- Else part -

レーダー探知機

レーダーテスター

コムテックエンジンスターター

ホーン クラクソン

パンク修理セット

空気入れ

牽引ロープ

冬装備(スコップ・ブースターケーブル)


- Audio -

■スピーカー
『 アルパイン 10cm 』

■デッキ
『 カロッツェリア DEH-P007 』

■ウーファー
『 ケンウッド KSC-BP2500 』